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2●時間テレビ放送開始9時間前。
姉と今年もマラソンをやるという話題に対して、常々疑問に思っていたことを話した。
つまり、マラソンに意味はあるのか。
本家本元の2●時間テレビは、感動させようってコンセプトがある。
でもフジTVのは、番組構成からして通常の番組の延長&お遊び的な内容が多い。
そこにきてのマラソン。
いったい何のためにやっているのかがわからない。
番組批判するつもりはないけど、意味がわからない。
そして本家の番組も、毎年同じような内容で感動感動感動。
性格がひねくれているせいか、どうも感情を強制されている気がしてならない。
なら見るなよ、と思われるでしょう。
はい、見てません。
でも家のテレビはそのチャンネルがかかっているので、
ご飯の時とかは見てたりしますが基本的には他の番組見てます。
そんなことを話していたら、姉は言った。
「素直に感動できないってことはさ、汚れた大人になった証拠だよね。
子供のようにピュアな心を持っていたら、感動できるんじゃない?」
いいもん、汚れた大人で。
姉と今年もマラソンをやるという話題に対して、常々疑問に思っていたことを話した。
つまり、マラソンに意味はあるのか。
本家本元の2●時間テレビは、感動させようってコンセプトがある。
でもフジTVのは、番組構成からして通常の番組の延長&お遊び的な内容が多い。
そこにきてのマラソン。
いったい何のためにやっているのかがわからない。
番組批判するつもりはないけど、意味がわからない。
そして本家の番組も、毎年同じような内容で感動感動感動。
性格がひねくれているせいか、どうも感情を強制されている気がしてならない。
なら見るなよ、と思われるでしょう。
はい、見てません。
でも家のテレビはそのチャンネルがかかっているので、
ご飯の時とかは見てたりしますが基本的には他の番組見てます。
そんなことを話していたら、姉は言った。
「素直に感動できないってことはさ、汚れた大人になった証拠だよね。
子供のようにピュアな心を持っていたら、感動できるんじゃない?」
いいもん、汚れた大人で。
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夢を見た。
しかもGHの調査の夢だ。
何かに使えるかも知れないので、あらすじを記しておこう。
(夢なので切れ切れだけど)
***
家を買った。
それはとても広い家だ。豪邸と言ってもいいだろう。
どの部屋も窓が大きく明るい。
広い広いベッドルームに唖然とした後、部屋数がいくつあるのかを
数えながら歩く。
いくつめかの部屋に来て、そう言えばと思って立ち止まる。
この家はこんなに広いのに、価格は驚くほど安かった。
なぜだろう。
この家に何か秘密でもあるのではないか。
そう考えた瞬間、タイミング良く現れる不動産屋のお兄さん。
さっそく先の疑問をぶつけてみた。
すると彼はちょっと困ったような顔をして、ただ一言。
「地下室には行かないでください」
この家には地下室まであるのかと驚いた。
先ほど歩いた場所に、それらしい階段は見つからなかった。
ではどこだろう。
** 場面展開 **
霊に遭遇し、地下室に行かなければならないと思った。
(詳しいことは不明)
もう地下への入口は知っていて、そこへ向かう。
途中、トイレに寄った。
そこだけ昔風で、水色のタイルが壁に貼り付けられていた。
目の前には、細く開いた小さな窓。
そこから見えるのは夜の闇だけなのに、誰かが覗いているような
気がして怖くて見れない。
しかし気のせいじゃないことを知る。
室内が異様に寒い。
吐く息が白い。
あぁ、やっぱりいるんだなと思った。
それでさっさと部屋を出て地下へ向かった(非常にあっさりと)
石造りの地下室。
ここにくれば何かが始まると思っていたのに始まらない。
1冊の厚い本を見つけ、しばらくそれを眺める。
ふと振り向くと室内が変わっていた。
テーブルが中央にあり、メイドらしき女性(おばさん)がいた。
そのあと男性が現れて、ちょっといろいろあって、
これはちょっと恥ずかしいぞ。ナルに見られたら非常にまずい。
(ここで麻衣となっていた)
なんて思っていたら、機材をもった安原が麻衣と男のそばに
カメラを設置し始める。
男に何をされているのか、安原には見えていないようだが、
それでも記録を取られては困る。
そう思って男から離れようとするのだが、男は離してくれない。
どうしよう!と麻衣がパニクっている。
※ここでなぜかナレータ
「このあと、麻衣も予想できないような展開を迎えるのであった」
と、聞こえた瞬間目が覚めた・・・・・・。
予想も出来ない展開って何!?
なぜ最後まで見れなかった、自分!
とお布団の中で悶えた本日の朝でした。
今夜、この続きが見れたらいいなぁo(>ω< )o
しかもGHの調査の夢だ。
何かに使えるかも知れないので、あらすじを記しておこう。
(夢なので切れ切れだけど)
***
家を買った。
それはとても広い家だ。豪邸と言ってもいいだろう。
どの部屋も窓が大きく明るい。
広い広いベッドルームに唖然とした後、部屋数がいくつあるのかを
数えながら歩く。
いくつめかの部屋に来て、そう言えばと思って立ち止まる。
この家はこんなに広いのに、価格は驚くほど安かった。
なぜだろう。
この家に何か秘密でもあるのではないか。
そう考えた瞬間、タイミング良く現れる不動産屋のお兄さん。
さっそく先の疑問をぶつけてみた。
すると彼はちょっと困ったような顔をして、ただ一言。
「地下室には行かないでください」
この家には地下室まであるのかと驚いた。
先ほど歩いた場所に、それらしい階段は見つからなかった。
ではどこだろう。
** 場面展開 **
霊に遭遇し、地下室に行かなければならないと思った。
(詳しいことは不明)
もう地下への入口は知っていて、そこへ向かう。
途中、トイレに寄った。
そこだけ昔風で、水色のタイルが壁に貼り付けられていた。
目の前には、細く開いた小さな窓。
そこから見えるのは夜の闇だけなのに、誰かが覗いているような
気がして怖くて見れない。
しかし気のせいじゃないことを知る。
室内が異様に寒い。
吐く息が白い。
あぁ、やっぱりいるんだなと思った。
それでさっさと部屋を出て地下へ向かった(非常にあっさりと)
石造りの地下室。
ここにくれば何かが始まると思っていたのに始まらない。
1冊の厚い本を見つけ、しばらくそれを眺める。
ふと振り向くと室内が変わっていた。
テーブルが中央にあり、メイドらしき女性(おばさん)がいた。
そのあと男性が現れて、ちょっといろいろあって、
これはちょっと恥ずかしいぞ。ナルに見られたら非常にまずい。
(ここで麻衣となっていた)
なんて思っていたら、機材をもった安原が麻衣と男のそばに
カメラを設置し始める。
男に何をされているのか、安原には見えていないようだが、
それでも記録を取られては困る。
そう思って男から離れようとするのだが、男は離してくれない。
どうしよう!と麻衣がパニクっている。
※ここでなぜかナレータ
「このあと、麻衣も予想できないような展開を迎えるのであった」
と、聞こえた瞬間目が覚めた・・・・・・。
予想も出来ない展開って何!?
なぜ最後まで見れなかった、自分!
とお布団の中で悶えた本日の朝でした。
今夜、この続きが見れたらいいなぁo(>ω< )o
いろいろと問題がありまして、昨日お話UP出来ませんでした。
っていうか、しばらく無理。
心が折れた。
全部書き直しだよ。
くそう・・・・・・
それに土曜日は、淹れたばかりのコーヒーを机にぶちまけ、机も床も大洪水。
本気でキーボード壊れたかと思った。
すぐに書き直し入りたかったけれど、24日は大学の試験なので、
今週は試験勉強しなきゃいけない。
単位落とすわけにはいかないので、ちょっと小説は横に置く。
あーあ、また嘘つきになっちゃった・・・。
遊びに来てくれる方、ごめんなさい(T_T)
っていうか、しばらく無理。
心が折れた。
全部書き直しだよ。
くそう・・・・・・
それに土曜日は、淹れたばかりのコーヒーを机にぶちまけ、机も床も大洪水。
本気でキーボード壊れたかと思った。
すぐに書き直し入りたかったけれど、24日は大学の試験なので、
今週は試験勉強しなきゃいけない。
単位落とすわけにはいかないので、ちょっと小説は横に置く。
あーあ、また嘘つきになっちゃった・・・。
遊びに来てくれる方、ごめんなさい(T_T)
私は、今週だと思います(今だけ・・・・・・)
てな訳で(どんな訳だ)、本日は頂き物をUP致しました。
荒来燈様から頂きました
『雪月花』に寄せて
でございます。
こちらは、私が書いた雪月花の別Verとなります。
描写がきれいで、ナルの心情がうまく出ているしっとりとしたお話です。
ぜひぜひご覧下さいませ。
本当は同じ日に新作UP予定してたけど、読み返していたら
さすがに自分に稚拙な文を並べる勇気はなかった・・・・・・。
しかも背景探しにネットの世界うろうろしてたら、
今度使おうと思っていた素材サイト様が閉鎖していた。
うちでもリンク貼っていたところがなくなっているし。
ちょっぴり浦島太郎になった気分です。
(今度リンク直します。今は時間的に無理~)
しっくりくる背景も見つからずあせりまくっておりますが、
いいよね、明日まで今週だもんね(私的には)
以下、つづきは荒来様への私信です。
てな訳で(どんな訳だ)、本日は頂き物をUP致しました。
荒来燈様から頂きました
『雪月花』に寄せて
でございます。
こちらは、私が書いた雪月花の別Verとなります。
描写がきれいで、ナルの心情がうまく出ているしっとりとしたお話です。
ぜひぜひご覧下さいませ。
本当は同じ日に新作UP予定してたけど、読み返していたら
さすがに自分に稚拙な文を並べる勇気はなかった・・・・・・。
しかも背景探しにネットの世界うろうろしてたら、
今度使おうと思っていた素材サイト様が閉鎖していた。
うちでもリンク貼っていたところがなくなっているし。
ちょっぴり浦島太郎になった気分です。
(今度リンク直します。今は時間的に無理~)
しっくりくる背景も見つからずあせりまくっておりますが、
いいよね、明日まで今週だもんね(私的には)
以下、つづきは荒来様への私信です。
【私信】
荒来さーん、UP遅くなってしまってごめんなさい。
こんな感じでいかがでしょう?
改行は、文章と実際の画面を見てこれくらいかなぁと入れてみました。
ここ広げたいとか、ここ狭めたいなんて要望ありましたら、
修正入れますのでご連絡下さい。
ではでは、このたびは素敵なお話をありがとうございました。
荒来さーん、UP遅くなってしまってごめんなさい。
こんな感じでいかがでしょう?
改行は、文章と実際の画面を見てこれくらいかなぁと入れてみました。
ここ広げたいとか、ここ狭めたいなんて要望ありましたら、
修正入れますのでご連絡下さい。
ではでは、このたびは素敵なお話をありがとうございました。
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更新のほとんどない、この辺境サイトに足を運んで頂き、ありがとうございます。
昨日で空中庭園が5周年となりました。
活発に、でものんびりと活動していた期間は2年たらず。
あとの3年は更新するするといってて、ほとんど更新せずという体たらく。
本当に申し訳ございません。
野望はいっぱいあるのですが、なかなか筆が進まず。
それに自分の文章のダメさ加減に嫌気が差し、
こんなもの他人様に読んでもらうわけにはいかないと消去消去の連続でした。
そして、今年こそはと思っていたのに、あっという間に今年ももう半分。
何をしていたんだ、自分!と喝を入れ、
残り半年、ちょっと本腰いれてGHと向き合っていきたいと思います。
なので、まず1作。
来週中にまずは1本、UPします。
久々だから、ちょっと読みにくいかもですが、そこは生温い目で見て下さい。
昨日で空中庭園が5周年となりました。
活発に、でものんびりと活動していた期間は2年たらず。
あとの3年は更新するするといってて、ほとんど更新せずという体たらく。
本当に申し訳ございません。
野望はいっぱいあるのですが、なかなか筆が進まず。
それに自分の文章のダメさ加減に嫌気が差し、
こんなもの他人様に読んでもらうわけにはいかないと消去消去の連続でした。
そして、今年こそはと思っていたのに、あっという間に今年ももう半分。
何をしていたんだ、自分!と喝を入れ、
残り半年、ちょっと本腰いれてGHと向き合っていきたいと思います。
なので、まず1作。
来週中にまずは1本、UPします。
久々だから、ちょっと読みにくいかもですが、そこは生温い目で見て下さい。

